文化放送

セキスイハイム プレゼンツ 大垣尚司・残間里江子の大人ファンクラブ

日曜日 9時30分~9時55分

楽しいセカンドライフを送るためのご提案などがたっぷり!
金融・住宅のプロフェッショナル大垣尚司と、団塊世代プロデューサー残間里江子が 大人の目線でお届けします。

2017年11月 6日

11月12日 不良について考える

★オトナ放談
今回は「不良」のお話。
「昔は学校に必ずいたねー」と残間さん。
「親があの子不良だから付き合っちゃいけません、とかね」
高校の頃、不良少女に屋上に呼び出されたことがあるという残間さん。
「向こうはピアノの鍵盤を持って脅しにきたの。
でも私があなたたち、そんなことしてて将来どうなると思うの、って
言ってやったら、すごすご引き下がっていったのよ」
ピアノの鍵盤って...
話はそこから、日本企業の「不良品」へと発展します。

★オトナの一曲
「ラヴ・イズ・オーヴァー / 欧陽菲菲」
秋から冬に向かうこの季節、聴きたくなる1曲ですね...と残間さん。

★おとなライフ・アカデミー
前回に引き続き「AI」の話。
今起きているのは、サラリーマンがやっていることは、
だいたい機械に置き換えられるってことが、
おおっぴらに語られるようになったということなんです。
じゃ、置き換えられた人は何をすればいいのか?
その答えはまだ見つかっていないですよね...

★住み替え情報局 マイホーム活用大作戦
今回は広島の分譲地に住宅メーカーで家を建て、
子育て・定年の後、山口県柳井市に住み替えられた方。
まだまだ家も新しく、手放すのはもったいない...と、
ネットで知ったJTIの利用を考えることになりました。
「すでにご利用いただいて4年、380万円もの賃料を
お受け取りいただいています」

*文化放送はマラソン中継のため休止となります

2017年10月30日

11月5日 写真とうまく付き合う

★オトナ放談
今週は「写真」がテーマ。
あまり写真は撮らない、という大垣さん。
「撮ってた時期もあるんだけど、子どもも5人もいると、
だんだん写真もま、いいかってことになって」
「やっぱり整理するのも大変だし」
「昔はやっぱり厳選して撮りましたよね。
今は何でもかんでもバシャバシャだから」
そして最近の携帯写真ブームに話は発展。
「自撮り棒って、地鶏棒って食べ物なのかと思った」
残間さんの思い出の一枚は
「まだ息子が可愛かった頃、ゴミ箱に物を捨てている
後ろ姿の写真があって、それが忘れられない」とのことです。

★オトナの一曲
「テネシー・ワルツ/亀渕友香」
10月22日に亡くなられた亀渕さん。
残間さんがとっても親しくされていたとのことです。

★おとなライフ・アカデミー
なぜ「AI」がもてはやされているのか、というお話。
かつて工場の現場労働がロボットに置き換わったように、
AIはホワイトカラーの仕事を奪うわけです。
何千万もらってるファンドマネージャーの仕事もいらなくなる。
実際に金融関係の現場ではそういうことが起きている...という
興味深いレクチャーをお送りしました。

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[TIME 8:30]



★住み替え情報局 田舎暮らしエクスプレス
今日は18年間、横浜と山梨県甲州市を往復して
二地域居住を楽しんでいらっしゃる
月野和洋右さんをご紹介。
「田舎暮らしの本を見て、そこに出ていた不動産屋さんに
問い合わせて、今の物件を見つけました」
免許を返納して、横浜との行き来がちょっと不自由になったという月野和さん。
「車を手放す気は全然なかったんだけど、
娘に泣きつかれましてね」
送り迎えするから、とお嬢様はおっしゃっていたそうですが
「全然約束守らない」と苦笑していらっしゃいました。

*文化放送は駅伝中継のため休止となりました。

2017年10月23日

10月29日 木が好き? 草花が好き?

★オトナ放談
今日は「木」と「草花」、どっち?というお話。
「どっちかって言うと木が好きかな。
草花ってすぐ枯れてくじゃない」(残間さん)
「僕もそうだな」(大垣さん)
植物の分類の話から、竹は木なのか、草なのか...という話題が出ると
「法律的には、竹は竹木(ちくぼく)と呼ばれて、
きちんと分類されてるんです。
法律の勉強すると、必ず習うんですよ、竹は木じゃないって」
木を勝手に切っちゃいけない、という法律はあるけど、
竹は木じゃないからいいだろう、といった屁理屈をこねる奴がいるから
そういう規定ができてくるとのこと!
「法律の勉強って、大変なんですね...」(水谷さん)

★オトナの一曲
「ワインカラーのときめき / 新井滿」
「こないだ新井さんから電話がかかってきたんです。
いま北海道で羊飼いをやってるんですって!」
1977年、カネボウのキャンペーン・ソングとして大ヒットしました。

★おとなライフ・アカデミー
今回は「リバース・モーゲージ」についてご質問をいただきました。
「一口にリバース・モーゲージといってもいろいろあります」
ということで、リバース・モーゲージについて
整理してお伝えします。興味のある方、必聴!
そしてコーナー終わりでは、大垣さんが出席されるシンポジウムをご紹介。
ぜひお出かけください!

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[TIME 6:55]



★住み替え情報局 マイホーム活用大作戦
千葉県市原市の綺麗な分譲地に家を建てた男性。
(住宅メーカー製)。
仕事の関係で愛媛・松山に転居が決まり、
現地で中古住宅を購入。市原の家は空き家のまま。
そんなとき、テレビでJTIのことを知り、問合せ。
将来は市原に戻るかもしれない...ということで、
利用を決定。
もしあの時、テレビを見ていなければ、
家はまだ空き家のままだったかも...

2017年10月16日

10月22日 産婦人科か助産院か?

★オトナ放談
まもなく大垣さんに初孫が生まれるということで、
今回は「お産」をテーマに取り上げます。
いきなりオープニングで、第一子が生まれるとき、
奥様が玄関先で出産してしまい、大変だった...という
びっくり仰天エピソードをご紹介。
分娩室とか陣痛室とか、なんか冷たい感じだし、
じゃあ自宅で助産師さんに来てもらおうか...と、
それから5人の子どもを自宅出産することになった大垣さんの
興味深いエピソードを中心にご紹介します!

★オトナの一曲
「戦争は知らない/カルメン・マキ」
お産の話をすると、赤ちゃんを連想して、
こんな世の中にしてゴメンね、っていつも思うの...
という残間さんが、今週はこの曲を選びました。

★おとなライフ・アカデミー
建売住宅で値段に幅があるのはどうして?
というリスナーからの質問に答える大垣さん。
「業者さんは先に土地を買って家を建てて売られるわけです。
つまり土地の価格、材料の価格など、すべてをトータルしたものが
売値ということになりますが、
その内訳はあまりクリアになっていないんですね」
「家の買い方」についての実践的なアドバイスがてんこ盛りです。
ぜひお聞きください〜!

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[TIME 6:09]



★住み替え情報局 田舎暮らしエクスプレス
今回は奈良から佐渡島に住み替えられ、
一家総出で民宿「桃華園」を経営していらっしゃいます
平田緑さんをご紹介!
「親戚がたまたまこちらにいて、祖先のお墓もあるんです。
住み替えてこちらに来てみると、佐渡は本当に食べる物がおいしい。
暖かい地域のものも、寒い地域のものもとれるんです。
毛ガニ、ズワイガニ、ワタリガニが全部とれます。
何年か前まで毛ガニなんか食べるのが大変だから
捨てていたらしいですよ」というお話にスタジオ一同仰天!

2017年10月 9日

10月15日 大人のリフォーム

★オトナ放談
今回は久々の住宅関連の話題で「リフォーム」について考えます!
「リフォーム大好き!」
「ステージが変わる、というか、何かが変わりそうな気がする」
と、ウキウキの女性陣。
「水谷さん、声のトーンが違いますね」と指摘する大垣さん...
「実はリフォームには二種類あるんです。
 一つは水谷さんが言うような、模様替えの延長線上のような簡単なリフォーム。
 もう一つは、家を長持ちさせるために必要なリフォームで、
 これはけっこうお金がかかりますから、在職中にやっておいてほしいんです」
そして「バリアフリー」はどうする?
「実は、やらないほうがいいという話もあるんです...」
という大垣さんの話は、じっくりお聞きください!

★オトナの一曲
時の過ぎゆくままに/沢田研二
*75年、ジュリーが三億円事件の犯人を演じた
 「悪魔のようなあいつ」主題歌。その後ジュリーの第2の
 全盛期を築く阿久悠・大野克夫コンビの最初のシングル。
「ジュリー、本当にカッコよかった!」(残間さん)

★おとなライフ・アカデミー
今回は離婚した元夫の面倒を見ながら、
ガタが来ている自宅兼アパートをどうしようか悩んでいるという、
70代女性のご質問に大垣さんが答えます!

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[TIME 6:15]



★住み替え情報局 マイホーム活用大作戦
今回ご紹介するのは、名古屋に家を建て(地元工務店に依頼)、
二人の子どもを育てた69歳の男性。
愛媛、今治の瀬戸内海に浮かぶ島にある実家を
放置しておくことができず、移住を検討...
ただ利便性のある名古屋に、
将来戻る可能性も否定できないと思っていた。
その間、自宅をどうすればいいか...!?
その時JTIの存在を知った。渡りに船!
現在は風光明媚な瀬戸内海で、
田舎暮らしを満喫していらっしゃいます。

2017年10月 2日

10月8日 シニア就労を考える

★オトナ放談
今回は、クラブウィルビーが力を入れる「シニア就労」のお話。
人生100年時代。働けるうちは働いて自分の身を処していかないと。
世の中と回路を開いて、居場所と役割を保つのが健康につながる...
という残間さんに、
「ただ就労って言葉は、何だか上から目線でイヤですね」と大垣さん。
「もうお前らにやる年金はないから勝手に働けって言う感じがする。
 働いてもらわないと困る...言葉がそういうつくりになっている。
 労働力不足の保険としか思われてないんですよ」
なるほど、と深くうなずく女性陣。ではどうすればいい?
「45くらいから意識を変えていかなきゃダメだと思います。
 就労っていうのは、くっついて働くということですよね。
 どこかにくっついて労働するんじゃダメなんです。
 年金もソコソコはもらえるんだから、自分がやれることをやれば。
 子供の頃、なんでそんなことばっかりやってるんだ...って、
 言われたようなことを思い出して、それをすればいいんですよ。
 プラモデルなら、プラモデルでもいいと思います」

★オトナの一曲
「季節の中で/松山千春」
*78年の№1ヒット。翌年のセンバツ入場行進曲。
 友和・百恵のアーモンドチョコCMソング。

★おとなライフ・アカデミー
今回はいよいよ世に出ることになった大垣さんの「新発明」
「残価設定ローン」のお話!
この画期的なシステムについて、詳しく解説します。

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[TIME 7:53]



★住み替え情報局 田舎暮らしエクスプレス
2005年、北海道・壮瞥町(そうべつちょう)に移り住み、
有機農業に取り組みながら農家カフェ「ほのぼの村」を経営している
小山内登さんをご紹介。
「もともと農家カフェをやりたいという夢があったのですが、
 会社の早期退職募集があり、いいタイミングだと思って
 応募することにしたんです」
農家をやるなら、建築を勉強して、
自分で必要な建物を建てられるようになろう...と、
職業能力開発施設の建築科で1年間学んだという小山内さん。
「ターシャ・テューダーが大好きなんです」
そして現在は有機栽培農業を手がけ、
さらにその産物を使った料理を出すカフェもオープンされています。
「やっぱり、早期退職が正解でした!」

2017年9月25日

10月1日 買い物難民

★オトナ放談
今回は「買い物難民」を取り上げます。
「郊外型ショッピングセンターが主力になったおかげで、
逆に昔ながらの配達してくれるようなお店がなくなってきてますよね」
京都のお母様も、80過ぎて買い物に行くのが辛くなってきた...と語る大垣さん。
「経産省とかが考えると、新たなサービスがどうの、
雇用がどうの...という話になるんだけど、
むしろ昔ながらのコミュニティを取り戻すことを考えたらいいんじゃないかな」
ドローンを使えばいいって言うけど、
ドローンだらけになって交通事故でも起きて、
上から熱いラーメンが降ってきたりしたらどうするんですか、という
大垣さんの指摘にスタジオは大笑いでしたが、深刻な問題ですよね...

★オトナの一曲
「旅の宿/よしだたくろう」
「男女が一番いいときの歌ですね...」と、しみじみ残間さん。

★おとなライフ・アカデミー
住宅は年金になるか?
買うの、借りるの、どっちが得? ...というお話。
「現状の金利は異常に低いんです。
計算してみると、とにかく住宅を買うのがお得なんです」
詳細なシミュレーションでご紹介します!

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[TIME 6:27]



★住み替え情報局 マイホーム活用大作戦
今回は北海道の北広島に家を建て、
静岡に転勤となった自衛隊員の方をご紹介。
もともと転勤は織り込み済みだったため
新築にはためらいがあったものの
高耐久の家でかせるストック証明なら、
JTIがきちんと借り上げてくれると聞いて決断!
素晴らしい物件だけに、借り手もすぐ決まり、
安心して仕事に励んでいらっしゃいます!

2017年9月18日

9月24日 大人の旅

★オトナ放談
最近、秩父に凝ってるんです、という大垣さん。
「最近、あちこちに温泉が出てきてて、秩父、面白いですよ」
夫婦二人旅が何より、という大垣さん。
「楽ですよ」「楽なふりしてるだけじゃない?」
......
「夫婦のどっちかがツアコン体質で、
どっちかが何が何でもここに行きたい、という組み合わせだと
ちょうどいいと思います」(大垣さん)
「気を遣わないでいいから、夫婦旅はやっぱり楽ですよ」と水谷さんも応じると、
「ふーん、そうなのね」とどこか冷たい残間さん...

★オトナの一曲
「慕情 / 中島みゆき」
話題のドラマ、「やすらぎの郷」テーマ曲!

★おとなライフ・アカデミー
リスナーからの「フラット35を使えないケースはありますか?」
という質問をご紹介。
「普通は大丈夫なんですけど、マンションだと
ダメなケースがあるかもしれません。
それから、逆にフラット35が使えない物件があったとしたら、
危ない可能性があるので、買わない方がいいと思います」
フラット35についての耳寄り情報をたっぷりご紹介!

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[TIME 5:06]



★住み替え情報局
東京から富山にUターン、
ゲストハウスと農園を経営しながら
オーガニックな毎日をお過ごしの長谷川由美さんをご紹介。
「生まれたのは街中で、今住んでいるのは里山なんです」という長谷川さん。
コンクリートの世界から逃げ出したくて、
50代半ばで富山に戻ってきました。
「自然の中でやりたいことが山ほどあって」と、忙しい毎日を
過ごしていらっしゃいます。
「寂しいと思うことは、まったくありません!」

2017年9月11日

9月17日 秋の京都はいかが?

★オトナ放談
京都ネイティヴの大垣さん。
大垣さんを知ってから、京都のイメージが変わった。
もっと雅かと思ったら、硬骨漢じゃない? ...という残間さん。
京都の男性は「いけず」なんです...と大垣さん。
「いけず」ってどういう意味なんでしょう。
口は悪いけど愛情はある...とでも言えばいいのかな。
ストレートに褒めない。ちょっとひねる。
ひねくられた側も、上手にいじられるようにする...
大阪と京都の微妙な違いを面白く解説してくださいます!

★オトナの一曲
「中央フリーウェイ/荒井由実」
1976年のアルバム「14番目の月」から。
名曲ですね〜!
でも大垣さんはハイファイセットのヴァージョンの方が好きなんだそうです

★おとなライフ・アカデミー
今回は地震保険のメカニズムについて
とてもわかりやすくご説明いただきます!

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[TIME 6:19]



★住み替え情報局 マイホーム活用大作戦
今回は大分市内の家をJTIに託し、
鹿児島に住み替えられた事例のご紹介。
定年となり子どもも育って、
もう少しコンパクトな家を...ということで
見つけたのが鹿児島市内のマンション。
元の家もお子さんに残せるということで
とても喜んでくださっています!

2017年9月 4日

9月10日 徳島探検隊!

★オトナ放談
今日は久々の「住み替えに熱心な自治体を勝手に応援」シリーズで、
徳島県三好市にフォーカス!
四国のほぼ中央に位置し、ほかの3県すべてと県境を接する三好市。
大歩危峡や黒沢湿原、剣山、祖谷のかずら橋など、文化遺産も豊富な場所です。
地域創生推進課主事の来見陽香さんにお話を伺います。
「市の中心部は池田町、あの高校野球で有名なところです。
徳島県の中でも、移住者が一番多い自治体なんです。
けっこう若い人も多いんですね。近隣の方も、
企業するために東京から移ってくる方もいらっしゃいます。
経験豊富なシニア層も積極的に受け入れています!」

★オトナの一曲
「時間よ止まれ/矢沢永吉」
1978年のミリオンセラー!
自分のいまの思いなんです。あんまり忙しくて...と残間さん。
この歌を聴くと、自分がいい女になったような気がします...と水谷さん!

★おとなライフ・アカデミー
今回は、年金をもらい始めた後に働くと、
年金が減ってしまうというお話、ちゃんと知ってますか?
...というテーマ。
「実はこれ、給与所得だけなんです。
自営だったり、自宅で民泊をやったりした収入はOKです」

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[TIME 4:10]



★住み替え情報局!
今回は「田舎暮らしエクスプレス!」
岐阜から八ヶ岳山麓、山梨県北杜市へ住み替えて、
天然酵母を使った理想のパン作りに燃えるパン職人、
日野沢輝夫さんをご紹介。
「もう涼しくなって秋本番です。
空気が良くて、水もおいしいので、
薪を焚いていいパンが焼けますね」
息子さんが一人前になってきたので、
昔からよく遊びに来ていた八ヶ岳に新たな店を出したという日野沢さん。
とても楽しそうにお話をしてくださいました!

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