文化放送

セキスイハイム プレゼンツ 大垣尚司・残間里江子の大人ファンクラブ

日曜日 9時30分~9時55分

楽しいセカンドライフを送るためのご提案などがたっぷり!
金融・住宅のプロフェッショナル大垣尚司と、団塊世代プロデューサー残間里江子が 大人の目線でお届けします。

2019年7月 8日

7月14日 大人のパリ

★オトナ放談
「大垣さん、パリで恋に落ちて
その日のうちに結婚を決意したんでしょう?」と、
残間さんのいきなりの攻撃にタジタジの大垣さん。
「恋とは違うと思うなあ...結婚するんだろうなあ、と思ったんです」
「関西ってパリに近いんです。繊維の街で。
みんなパリに行こうと思うけど、アメリカに行こうとは思わない。
実はうちの親父もフランスの会社の日本総理代理店をやってたんです。
パリには関西のおばちゃんが山ほどいて、
レストランなんか行くと、ちょっとちょっと、ボイさん!
...なんて呼んでたりして、それが凄くイヤだったり...。
カミさんはコンセルヴァトワールに留学してて、
最初にシャンゼリゼでお昼ご飯食べて...」
大垣さんの語るパリ秘話、ぜひお聞きください!

★オトナの一曲
「再会 / 金子由香利」
テーマに合わせて今回はシャンソンをご紹介。
「パリとくればシャンソンですね。金子さんの大きなコンサートを
プロデュースしたことがあって、それが百恵ちゃんの『蒼い時』に
つながっていくんです」

★おとなライフ・アカデミー
リスナーからの質問に答えます。
円からドルに交換するときの手数料、TTBとかTTSとかってどういう意味?
「銀行は外貨を売る時1円高く売って、買う時は1円安く買う。
これは70年代から変わってないんですけど、大変な暴利(笑)。
当時外貨調達が厳しかったのでこういうルールができたんです。
でもその後、状況はすごく改善されたんだけど、
そのルールはいまだに生き残ってるんです。内緒ですけど(笑)」

★住み替え情報局 田舎暮らしエクスプレス
雪解けから11月まで、飛騨高山で
珈琲舎 でごいち」という喫茶店を営む
田ノ下寛雄さんをご紹介。
「こんにちはー!」
という第一声からとても楽しそうな田ノ下さん。
「目の前がきれいな川なんです。
趣味の釣りを楽しんでいたんですが、
毎日釣りばっかりしているわけにもいかない。
どうしたら人と触れ合えるかと思って、喫茶店を開くことに...」
商売にはならないと言われたそうですが、
人と触れ合えればいい...と、コーヒーの淹れ方を習ったり、
食器を焼いたりして、準備を進めたそうです。
「雪が1m、2mも積もる場所なんですが、
春になると夫婦で健康診断を受けて、数値は高いんですが(笑)
雪が溶けるのを待って、高山に行くんです」

2019年7月 1日

7月7日 星占いどうですか?

★オトナ放談
「星座を覚えよう」という本があって、
あの丸いグルグル回すやつで一生懸命見てました...と大垣さん。
「でも星座はなんでその形なのかよくわからなくてね...
「ホロスコープとか書いてみたことなかったですか?」
大垣さん、意外に占星術にも詳しいことが判明。
「でも四柱推命の方が当たる感じがしますよね、詳しいから(笑)」
思いつくまま転がる2人の占いトークをお楽しみに!

★オトナの一曲
「少女 / 五輪真弓」
1972年のデビュー曲。

★おとなライフ・アカデミー
「MAのことはよくわかりましたが、
貸借対照表の見方を教えてください」という40歳女性の方からのご質問。
右側はどうやってお金を調達しているか、
左側はどんな財産があるかを示しています。
なぜ「借方」に貸しているお金を書くのか。
昔、そこに貸している相手の名前を書いていたから。
(貸方はその逆ですね)
そのほか流動資産と固定資産の違いなど、懇切丁寧に説明します!

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[TIME 6:18]



★住み替え情報局 マイホーム活用大作戦
・札幌在住の現在63歳の女性。
 1991年に自宅の南側の土地を購入し、
 両親のために小さな家を建て、
 ほどよい距離感を保ちながら暮らしてきました。

・時は流れ、ご両親は高齢者向き住宅に転居。
 空いた家をどうしよう...と悩んでいたところ、
 住宅メーカーの営業からJTIの話を聞く。
 問い合わせたところ、十分貸せそうだとのこと。
 狭いので、たいした賃料にはならないものの、
 売ったところで二束三文、思い切って貸すことに。

・それ以降、継続して入居者も決まり、毎月4万弱ではあるが
 これまで300万以上の収入が。
 納得のいかない金額で手放さないで本当によかった!


2019年6月24日

6月30日 江田島探検隊

★オトナ放談
住み替えに熱心な自治体を勝手に応援するシリーズ、
今回は「広島県江田島市」にフォーカス!
江田島市の企画部企画振興課の古本淳一さんに
電話でお話を伺いました。
橋がかかっているので、広島や呉にもアクセスが便利。
「島ときどき市」の暮らしを楽しめます。
都市部にこんなに近く橋がかかっているのは江田島市だけ!
移住体験者のサポートも手厚い江田島市、
ぜひホームページにアクセスしてみてください!

★オトナの一曲
「きみの朝 / 岸田智史」
1979年の大ヒットナンバー。
ドラマ「愛と喝采と」の主題歌。
「十朱幸代さんの主演ドラマで、当時一生懸命見てたの」

★おとなライフ・アカデミー
「外貨預金をやってみたいんですが、
為替リスクのことはわかっています。
でも預金保険機構の対象外なのが気になります」というお便り。
「為替リスクがわかっていらっしゃるなら、
銀行が潰れる心配はさほどされなくてもいいのかと思いますが...」
なぜ外貨預金は預金保険の対象外なのか?
銀行預金の仕組みを、初歩からわかりやすく説明します!

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[TIME 6:49]



★住み替え情報局 田舎の掘り出し物件案内
愛媛県今治市で、瀬戸内海に浮かぶ大島の物件を扱う
重松建設の西山さんに電話でお話を伺います。
「今治市から一番近い島です。しまなみ海道で橋とつながっています。
交通の便もいいので四国本陸にもアクセスしやすいですし、
どの島にも小中学校がきちんとありますので、
子育て世代にも安心して住み替えいただけます」
じまんは海鮮類!
海の近くに物件を構えられるのも特徴です。
ご紹介した物件の中にも、家にいながらにして
海が楽しめるところもありますよ!」

2019年6月17日

6月23日 コレクション、してますか?

★オトナ放談
何かコレクションしてますか? とお聞きすると
「してません」という残間さん。
「僕はね...」と大垣さんが取り出したのは
19世紀のアメリカの鉄道会社の社債!
「こういうの見ると、何かワクワクしませんか?」
「うちの父は切手とコイン集めてましたね」(残間さん)
「僕も集めてます、というか、
記念切手とか来ると、捨てられないんですよね。
薬品を使って丁寧に剥がしたり」(大垣さん)
涙なしには聞けない? 大垣さんのコレクション・ストーリーをどうぞお楽しみに。
「結局、捨てられないうちにコレクションになるのかな。
僕のうちはコンピューターの発展史みたいになってる」

★オトナの一曲
「裸足の季節 / 松田聖子」
1980年のデビュー・ヒット。
「石田純一さんは裸足に靴履いてるの」
「見たんですか?」「もちろん!」

★おとなライフ・アカデミー
長期金利がマイナスになったのに、
なぜ債券を買うんですか? という質問に答えます。
「さすがに最初からマイナスのものは買わないですよね。
でも、まだ下がると思っていれば、それを売れば儲かる...
という仕組みなんです。だから買う人がいる」
「要するに差額なんですね」
償還の時まで持つと考える人はいないんです、という説明に、
女性陣「なるほど...」。

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[TIME 5:44]



★住み替え情報局 マイホーム活用大作戦
・札幌在住の現在65歳の男性。
 1994年にマンションを買い、2人の子どもを育てる。
 子どもが独立後は一人暮らしとなった。

・8年前、一人暮らしの父親を心配し、
 子どもが同居を進めてきた。住んでいるマンションを
 どうするか、売却見積りをみると驚くほど低い...
 悩んでいる所にJTIのことを不動産屋さんに聞く。
 詳しく相談すると貸せることがわかり、
 子どもたちの賛成も得られたので貸し出すことに...

・その後大きな問題もなく賃料も毎月7万近く、
 とても収入として助かる。マンションには、ゆくゆく
 孫が住んでもいいのでは...と考えている。

2019年6月10日

6月16日 数学いかがですか?

★オトナ放談
「数学は...嫌い、というか、わからない」と残間さん。
√なんてなんの価値もないでしょう、との暴言(?)に
「いやいや...」という大垣さん。
取り出したのは「銀行経営のための数理的枠組 金融リスクの制御」という本!
「これができないと、銀行の経営ができないんです」
中身は見たこともない数式の羅列...
「私がつまづいたのは、2ヶ月ぐらい入院して、
久しぶりに学校に行ったらいきなりaとかbとか書いてあって...」
何のことかわからなくなって...という転落のストーリー。
「でも知らないと...AIなんか統計学のかなり高度なことがわからないと」
大垣さんの語る「数学の魅力」にご注目ください。
「たとえばグラフはいくらでも人を騙せるんで、
騙されないようにするためにも、きちんと勉強しておかないと」

★オトナの一曲
「リフレインが叫んでる / 松任谷由実」
1988年発表の、ユーミンの代表曲の一つ。

★おとなライフ・アカデミー
今回は巷で大騒動となっている「2千万円問題」にフォーカス。
「問題がないものを問題にしちゃったんです。
『高齢社会における資産形成・管理』っていうタイトルだと、
みんな期待しちゃいますよね。
でもこれ、ニーサとかイデコとかを拡張しろっていうだけの話で、
市場ワーキング・グループって基本的には投資信託の専門家なんです」
「2千万というのは、厚労省が一昨年ぐらいに出した資料のコピペ。
そもそも金融庁は何もしてない部分なんです」
さらに大垣さんは問題の本質を明らかにしていきます...
足りないんだったら投資信託なんか買っちゃだめ、
その分は預金しておかないと...(大垣さん)
「都合が悪いだけで、間違ってはいません」
「国には頼れないので、自分で自分のことを考えていかないと」

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[TIME 9:23]



★住み替え情報局 田舎暮らしエクスプレス
大阪から三重県松阪市に住み替えられ、
登山と写真三昧の暮らしを満喫している大野弘さん、
「登山と写真が好きな長男につられて、
私も夢中になったんです」
広大な家(それでも家賃2万円)にお一人で暮らす大野さん。
存亡の危機にある小学校に写真を撮りに行くなど、
すっかり地元に溶け込んでいらっしゃいます。

2019年6月 3日

6月9日 もしも世界を征服したら...

★オトナ放談
世界征服できたら、何をしてみたい? ...が今回のテーマ。
「考えたことないなあ...」(残間さん)
「バイキンマンとか、ショッカーとか、
みんな世界征服を狙ってるんですよ。
割と間抜けな奴が」(大垣さん)
大垣さんが意外にもディープなマンガの知識など披露!

★オトナの一曲
「ウエディングドレス / 九重佑三子」
女がプロポーズを待ってるんだよ(残間さん)
そういう時代の歌なんですね。
1963年リリース、永六輔・中村八大コンビの名曲です。

★おとなライフ・アカデミー
「ふるさと納税」でモノがもらえるんじゃなくて
「田舎体験」ができる、というのが最近目立ってきているというお話。
発祥の地といわれる秩父の小鹿野町や皆野町の情報などもご紹介します。
「田舎ぐらしの本」6月号にも特集が掲載されていますので、
是非ご覧ください!

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[TIME 4:18]



★住み替え情報局 マイホーム活用大作戦
・福井県敦賀市に2003年に家を新築した現在56歳の男性。
 2人の子どもを育ててきたが、
 ここ数年、両親との同居を考えるようになってきた...
 ところが実家はかなりの築年数で、
 しかも家族4人で引っ越すには狭い。
 では2世帯住宅に建て替えるか...と検討を始めた。

・そこでネックになってくるのが現在の家。
 まだまだ十分に住めるが、売っても大したお金には...
 そんな時、2世帯住宅担当の営業マンからJTIの話を聞く。
 問い合わせると借上げ可能、ということで話を進める。

・賃料も思ったより高く、月に9万3千5百円。
 家を売らずに2世帯住宅まで建てられて大満足!

2019年5月27日

6月2日 フェイクサイトに騙されない!

★オトナ放談
今回は最近話題の「フェイクサイト」を取り上げます。
「迷い込むというよりは、向こうから勝手に出てくるんですよね」
と、大垣さん。
「無意識にリターンを押しちゃう時は危ないですよね」
「でも詐欺の人たちも社会勉強してるよね」(残間さん)
「すごいですよね」(大垣さん)
国のサイトにも「気をつけてください」という注意書きが。
便利な反面、気をつけなきゃいけないことが多いのがネット社会。
オトナとして気をつけるべきこと、いろいろありそうです。

★オトナの一曲
「雨に泣いてる / 柳ジョージ&レイニーウッド」
残間さんが大好きだったという、1978年のヒットナンバー。

★おとなライフ・アカデミー
リスナーからの年金についてのご相談。
早く受け取り始めるのがいいのか、できるだけガマンするのがいいのか?
「生き延びる自信があれば、繰り下げるに越したことはありませんが...」
まずはこちらの表をチェックしてください!
Scannable の文書 (2019-05-31 10_56_57).png
「そして東京から離れることです。生活費が3割ぐらい安くなりますから」

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[TIME 6:14]



★住み替え情報局 田舎の掘り出し物件案内
今回からスタートの新企画!
宝島社「田舎ぐらしの本」に登場された
地方の不動産業者の皆さんに電話でお話を伺う企画です。
今回は岡山県瀬戸内市、丸通地建の近藤さんに、
当地の住み替え事情を伺います。
「晴れの国と言われるほど、気候が穏やかなので、
とても暮らしやすいところです」

2019年5月20日

5月26日 4K 8Kでテレビはどうなる?

★オトナ放談
テレビ見てますか? という問いに
「割と見てる」という大垣さんの答えにビックリ仰天の女性陣。
「アメリカの刑事ドラマとか...」意外な大垣さんの横顔が明らかに。
それにしても
「4K、8Kになって嬉しいですか?」(大垣さん)
「20代の人しか出られないよね」(残間さん)
立体になったらビックリするけれど...という大垣さん。
「今の若い人はテレビ見ないしね...」
大垣さんの子どもたちは誰もテレビを持っていないそうです。
「売る側の盛り上がりしか感じないよね...」
さて、テレビの将来はどうなるのでしょう?

★オトナの一曲
「海岸通 / イルカ」
1979年のシングル。伊勢正三作。
伊勢の故郷、大分県津久見の風景を歌っています。

★おとなライフ・アカデミー
今回は「会社のM&Aについて」
なぜ会社を買うのか? その初歩的な仕組みについて
大垣教授が分かりやすく解説します。

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[TIME 7:55]



★住み替え情報局 マイホーム活用大作戦
・現在、61歳の男性。
 1999年、埼玉・蓮田市でマイホームを新築。
 2008年、転勤で大分に移り住むことになり、
 築10年にも満たない家をどうするか頭を悩ませた。
 売却も考えたが、査定額が低くどうしようもない...

・そんな最中に、新聞でJTIのことを知る。
 問い合わせてみると、十分借上げが可能だとのこと。
 賃料は8万円ちょっと、入居者なしでも7万5千は入る。
 このお金で、大分では戸建てが借りられる。
 安定してお金が入ってくるし、
 遠くに暮らしていても管理に手間がかからずありがたい!
 これまでおよそ1千万円の賃料を手にされています。

2019年5月13日

5月19日 天気予報いかがですか?

★オトナ放談
天気予報を気にしますか?
「すごく気にします」という残間さん、
「まったく気にしません」という大垣さん。
「気にするのはだいたい女性の方じゃないですか?
洗濯とか、お化粧どうしようとか...」
気象予報士・鈴木純子アナを挟んで展開される
2人の自由すぎるトークをどうぞお楽しみに!

★オトナの一曲
「天気雨 / 荒井由実」
1976年のアルバム「14番目の月」収録のナンバー。

★おとなライフ・アカデミー
人生100年時代、最近よく言われるようになりましたが、
そのきっかけとなった「The 100 Year Life」についてご紹介します。
本のタイトルだけ一人歩きしてますが、
内容は世間で論じられている「人生100年時代」とは
ちょっと違ってますよ...というお話。
「これからはいろいろな資格が必要になる」という本の内容に関連して
「ねこ検定」「入浴検定」「調味料検定」など、
様々な資格をご紹介します。

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[TIME 5:10]



★住み替え情報局 田舎暮らしエクスプレス
横浜から群馬県神流町に住み替えられ、
ダイニングバー「神梛」をオープンされた佐方武さんをご紹介。
横浜の大きなレストランでコックを務めていた佐方さん、
「若い頃から田舎暮らしをしたかったんです。
たまたま神流町の移住相談会に行ったところ、
とても理解のある方がそこにいらして...」
充実の毎日を過ごされている様子が、電話の向こうから伝わってきます!

2019年5月 6日

5月12日 もう一度、花咲かせよう

★オトナ放談
今回は残間さんの最新刊
もう一度 花咲かせよう
定年後'を楽しく生きるために
」にフォーカス。
「花は勝手に咲かないから、相当な力を持って
水をやったりしなきゃいけないんだけど...」
50代、60代の親が何を考えているのか、
これでやっとよくわかりました...と、
20代の若者から感想が届いたという残間さん。
前著「閉じる幸せ」から「もう一度花を咲かせる」への
シフトはどのように起きたのか、ぜひご覧ください。

★オトナの一曲
「無縁坂 / さだまさし」
母の日だから...と、残間さんのチョイス。
1975年、元はグレープのシングルでしたが、
後にソロでもレコーディングされました。

★おとなライフ・アカデミー
「家の骨組みは100年、外装は20年ということですが、
どういうメンテナンスをすればいいでしょう」という
リスナーからの質問に答えます。
「住み続けるのなら、定年退職ぐらいをポイントに、
きちんと手直しされることをお勧めします」
理由はオンエアでお確かめください!

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[TIME 6:25]



★住み替え情報局 マイホーム活用大作戦
・現在63歳の男性。
 香川県高松市に1992年に家を新築、
 2人の子どもを育て上げました。
 仕事も一段落したところで、お子さんが暮らしている、
 奈良県北葛城郡に引っ越そうかという話が...

・そこでネックになったのが、僅か築18年の家。
 売却査定の金額は低すぎて移住に踏み出せない。
 そんな時、新聞記事で目についたのがJTIの存在。
 賃料が取れるのか不安だったが、
 担当の不動産業者が丁寧に応対してくれ、
 思っていたよりも高い査定が出たことで貸出を決意。
 お子さんの家の近くに新居を建てて移住を敢行、
 どちらにもメリットがあり、大成功の住み替えでした。

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