文化放送

セキスイハイム プレゼンツ 大垣尚司・残間里江子の大人ファンクラブ

日曜日 9時30分~9時55分

楽しいセカンドライフを送るためのご提案などがたっぷり!
金融・住宅のプロフェッショナル大垣尚司と、団塊世代プロデューサー残間里江子が 大人の目線でお届けします。

2019年9月 2日

9月8日 令和ってどう?

★オトナ放談
新元号となって4ヶ月、もう慣れました?
「慣れるも慣れないも...あんまり使わないから」と笑う残間さん。
「最初、令という字に違和感があったけど、
だんだん紐解いていくと、いいかもしれないと思うようになってきました」
「僕は平成よりいいと思ったな」(大垣さん)
でも、ほかの候補を見ると令和が一番いいと思った...という残間さん。
「『れ』という音がいいと思いました」
「僕は令という字がいいと思ったんです」
そこから話は元号と西暦の換算法、
さらには最近残間さんが凝っている万葉集の話へ...

★オトナの一曲
「夏の終わりのハーモニー/井上陽水 安全地帯」

★おとなライフ・アカデミー
「家を売っても住み続けられる」CMについて。
住み続けられる10年を超えるとどうなるんですか? という質問。
「結論から言うと、やらない方がいいです。
ローンが残っている方が主な対象なんですね。
家を買った会社が売った方に貸してくれるというやり方で、
家賃を取るんですけど、これがローンより安くなるという
メリットがあるわけです。
でもローンがないんだったら、何もメリットはありません。
家を持ち続ける方がいいと思います。
またローンがある方でも、30年程度返済が終わっていれば、
住宅金融支援機構への 借り換えの方が有利なことがあります」

★住み替え情報局 田舎暮らしエクスプレス
今回は山形県川西町で、
合宿形式のクラシックギター製作塾を主宰している
浜崎浩さんをご紹介。
学生時代の中南米貧乏旅行に始まり、
ラジオ局に入社、さらに生地会社に転職してパリ在住、
帰国して書店経営、そして田舎暮らしを志して
ゴルフリゾートの管理人...という多種多様なキャリアを経て現職!
その軽やかな生き方を残間さんが絶賛。
ギター製作塾は...
「若い人も最初はいましたが、
最近は定年退職前後の方が増えてきましたね」

2019年8月26日

9月1日 中村健二さんを迎えて その2

★オトナ放談
中村健二さんをゲストに迎えての2週目。
お住まいの八ヶ岳南麓、山梨県北杜市について伺います、
「有名な山々の中にあるのが北杜市。
すぐ近くに甲斐駒ケ岳など南アルプス、
正面に富士山、そして後ろには八ヶ岳が...」
1997年に小渕沢に移り住んだという中村さん。
「森の幼稚園という、自然の中でのびのび遊ばせる施設があって、
そこを目指して都会のママさんたちがいらっしゃるんです」
家族は八ヶ岳で暮らし、
ご主人は東京でアパート住まい、週末に帰るというケースもあるとか。
実は中村さんの自宅と、大垣さんの地所が
すぐ近所だったという驚愕の事実も判明...。
「思い切り大きな音で音楽を聴けるのが何より楽しいですね」

★オトナの一曲
「途上にて / みなみらんぼう」
1977年の代表作。
「最近お会いして、ホントにいい方なので、
皆さんにも聞いていただきたいと思って」(残間さん)

★おとなライフ・アカデミー
「最近信託銀行のCMをよく見かけます。
普通の銀行とどう違うんですか?」という質問に答えます。
結論から言うと、どちらも基本的には同じです。
短い周期の「預金」と、長い周期の「貸付信託」という住み分けが
かつてあったんですが、最近ではさほど変わりません。
CMの裏側にある注意すべき事柄なども詳しく解説します!

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[TIME 7:10]



★住み替え情報局 マイホーム活用大作戦
現在60歳の女性。  
札幌で生まれ育ち、1984年にご両親が  
地元の工務店により家を建てました。
後に、ご自身は就職・結婚し独立。青森で子どもを育て、  
現在は旦那様の仕事の関係で長崎・諫早在住。  
札幌の実家にはお母様が暮らしていらっしゃいましたが  
高齢で施設に入ることになり、空き家に...
売却も考えたが、思うような査定が出ず悩んでいた所、  
新聞でJTIのことを知り問合せ。  
面積が60平米弱とさほど広くないので賃料も安いが、  
これまで400万円を超える収入となりました!

2019年8月19日

8月25日 中村健二さんを迎えて その1

★オトナ放談
23年の長きにわたり、地方への住み替えを推進してきた
中村健二さんをゲストに迎えてお送りします。
世の中が住み替えなどまったく関心を持たなかった時代から
雑誌「ふるさとネットワーク」を出版。
住み替え用の詳細な物件紹介がメインのこの雑誌ですが、
なんとすべてをスタッフが取材して掲載しているそうです!
「もともとはヒッピーとか、変人が多かったのですが、
最近は30代、40代の子育て世代の皆さんが増えてきました」

★オトナの一曲
「高気圧ガール / 山下達郎」
1983年のシングル。
「私、低気圧が苦手なので、高気圧大好きなんです」(残間さん)

★おとなライフ・アカデミー
今回は8月30日から3日間に渡って開催される
「ウィルビー・アカデミー」をご紹介します。

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[TIME 4:49]


★住み替え情報局 田舎の掘り出し物件案内
今回は埼玉県本庄市の大橋・キリン不動産の
大橋くりさんにお話を伺います。
「本庄は東京に近くていいところですよ〜」
と、地元への愛情溢れる言葉が次々に...。
「新幹線の本庄早稲田駅ができてからは、
移り住まれる方が増えてきていますね」
「田舎ぐらしの本」9月号に物件が紹介されています。
ぜひご覧ください!

2019年8月12日

8月18日 魚 食べてますか?

★オトナ放談
「私、魚大好き」(残間さん)
「僕、昔は肉しか食べなかったのに、
最近魚がすごく好きになってきました」(大垣さん)
魚の消費量がどんどん減ってきた昨今ですが、
「やっぱり肉が昔に比べて安くなったんじゃない?」
という大垣さんの言葉に「なるほど...」と頷く2人。
話はそこからしらす干しとチリメンジャコの違い、
クジラ食文化をどう見るか...など、どんどん発展していきます。

★オトナの一曲
「別れのサンバ / 長谷川きよし」
1969年のデビュー・ヒット。
「久しぶりに聴きたくなって...」

★おとなライフ・アカデミー
今回は「保険」関連のお話。
外貨建ての生命保険でトラブルが増えています。
生命保険としての仕組みは同じですが、
円じゃなくドルでお金がもらえるんです。
なぜそうなるか、といえば、
外貨だと円よりも金利がいいから。
でも、いろいろ変な保険があって...と、
こうした保険のリスクについて詳しく説明します。

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[TIME 7:50]



★住み替え情報局 マイホーム活用大作戦
・兵庫県伊丹市でマンションを購入、
 2人の子を育てた60代の男性。
 子どもの独立後は、かねがね両親のいる松江に戻り
 同居することを考えていた。
 しかし伊丹のマンションを査定してもらうとあまりにも安く
 売るに売れない。どうしようかと考えていたところ、
 インターネットでJTIのことを知りました。

・プランナーに見てもらうと、十分に貸し出し可能。
 いろいろ考えた末、マンションを賃貸に出し、
 自身は松江に戻って両親と暮らすことを決断。
 マンションを売らなかったことで、将来的に、
 また伊丹に戻る選択肢も残った。
 心に余裕が生まれたのが何より!

2019年8月 5日

8月11日 コックリさんについて考える

★オトナ放談
「コックリさん、やりまくってました」(大垣さん)
「番組でやってみましょうか!?」(純子さん)
「いや、軽率にやっちゃいけないんじゃないの?」(大垣さん)
まったくやったことのないという残間さんは興味津々...
「昔、京都の家に祈祷師のおばさんが勝手にやってきて
色々やっていったことがあるんです」という大垣さんの
幼い頃の思い出が印象的でした。

★オトナの一曲
「アメリカン・フィーリング / サーカス」
1979年の大ヒット。
「好きですね、よく聞いていた」という大垣さんの言葉に
女性陣びっくり!

★おとなライフ・アカデミー
強い雨が続くと「低い所に住んでいる人は避難を」と
よくテレビで言ってますが、どれくらいの雨が降ったら
避難すればいいのでしょう...というリスナーからのメールをご紹介。
「ハザードマップというものがあって、
日本国中の危ない場所がわかるようになっています。
ネットで調べればすぐ出てきますから、見てみてください。
水害ハザードマップで水に浸かるよ、と出ている場所は、
買うときはきちんとチェックすつ必要があるでしょう」
また洪水保険というものはありませんが、
火災保険でカバーするようになっています。よく調べてみてください。

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[TIME 6:06]



★住み替え情報局 田舎暮らしエクスプレス
福井県の風光明媚な六呂師高原に住み替え、
農家民宿「このは」を経営されている矢尾誠士さんをご紹介。
「昨夜は兵庫県からのお客様がお泊りだったんですが、
夜中の1時半ごろ、夜空を見上げるとあまりにもキレイだったので、
起こしました'(笑)。
「このは」という名前は、6人いるお孫さんの1人、
一番小さな女の子「このは」ちゃんにちなんで名付けたそうです!

2019年7月29日

8月4日 格闘技の魅力

★オトナ放談
格闘技はお好きですか?
「どちらかといえば嫌い。負けた人がかわいそうだし」(残間さん)
「なんとなくテレビでやってると見ちゃいますよね。
ボクシングで勝ちそうな時も見るかな」(大垣さん)
なんと中学時代、休み時間に友達にコブラツイストをかけていた...
という鈴木純子アナウンサー。
「どうして?」
「いま冷静になって考えると、リングの上で脚光を浴びたり、
極悪同盟にやられながら必死に頑張る姿に惹かれていたのかな...」
「そういえば小学生時代、教室の後ろで4の字固めをかけられたり。
タイガーマスクの漫画が流行ってたりしましたよね」
弟さんとタイガーマスクごっこをやったという
思い出を語る大垣さんに、
当時の人気レスラーの名前を挙げる純子さん...
「もう生まれてたの⁉︎」
そこから話はなんとストリップへ...

★オトナの一曲
「ファイト‼︎ / 中島みゆき」
「格闘技というテーマなので、鈴木さんに捧げます(笑)」(残間さん)

★おとなライフ・アカデミー
「カツ丼食べる時右から食べるか下から食べるかで妻と喧嘩します」
「NISAで投資してますが含み損が増えるばかりです。
不動産投資信託というものも買えるようなんですが、
これはどういうものですか?」
という2つの質問に対して大垣さんが答えます。

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[TIME 6:55]



★住み替え情報局 マイホーム活用大作戦
・兵庫県三田市に家を建て、子育てを終えた67歳の男性。
 3人のお子さんの独立後、故郷・熊本に帰ることに。
 実家は古く、両親との同居には手狭なので、
 2世帯住宅に建て替え

・そこで三田の家を売ろうとしたが、望んだ金額では売れず。
 いったいどうしたものか...と悩んでいたところ、
 市役所でJTIのパンフレットを発見し、問い合わせ。
 見てもらったところ、まだまだ貸せる状態とのこと。

・月々の賃料は7万ちょっとだが、空家期間も
 家賃を保証してくれるのが魅力で、貸し出しを決意。
 後先考えずに住み替えてしまい途方にくれていたが、
 今では安定的な収入となり、助かっているそうです。

2019年7月22日

7月28日 好きな音嫌いな音

★オトナ放談
好きな音は?
「自然の音。家の中にいて聞く台風の音とか好き」(残間さん)
「確かに、雨の音は独特な雰囲気がありますね」(大垣さん)
最近人気のYouTubeジャンル「ASMR」の話から、
話題は「耳鳴り」へ...
「耳鳴りしません?」「しますよ。治らないって。老化現象」
話はお二人の「耳鳴り比べ」からいびき、歯ぎしりの話へ...

★オトナの一曲
「勝手にシンドバッド / サザンオールスターズ」
デビュー曲を選んでいるときに、所属事務所の現在の会長が
これだ! って選んだんですって(残間さん)

★おとなライフ・アカデミー
「隣の家との境界線がはっきりしません。
どうしたらいいでしょう?」というリスナーからのご質問。
隣との境界を決めることに関して、最近いい制度ができました。
以前は訴訟をしなきゃいけなかったんですが、
土地家屋調査士に依頼してけっこうな費用がかかったんです。
そこで「筆界特定制度」というものができました。
法務局に依頼すれば、役所の仕事としてやってくれるようになった。
たとえば隣同士の土地の価格の合計が4千万円なら8千円!
この制度ができる前は数十万円かかりました。
ぜひ法務局で問い合わせてみてください。

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[TIME 6:00]



★住み替え情報局 田舎の掘り出し物件案内
今回は中国地方の田舎暮らし物件を専門に取扱う
広島市の株式会社トラム、柿田祐二さんに電話でお話を伺いました。
「もともと農業をやってた方が、農地や農機具つきで、
物件を売り出すケースがあるんです。
ご高齢でだんだん厳しくなってきて、とか...」
160坪の土地、7DKの家屋に、9千平米の農地、
農機具一式がついて1050万円。
「農業をやりたい方に買っていただきたいですね」
ほかにも魅力的な物件が山ほど!

2019年7月15日

7月21日 キャッシュレス社会はやって来るの?

★オトナ放談
スマホ決済、使ってますか?
「わたし現金派」(残間さん)
「アプリを入れてはいるんですけどね。
スマホさえあればなんでもOKという人には便利かもしれないけど」(大垣さん)
一歩早くキャッシュレス社会に移行したのが中国。
「なぜだかわかりますか? 銀行が少ないからなんです」(大垣さん)
かつて日本にはお金がなかったから、みんなに貯蓄を奨励して、
そうやって集めたお金を復興に使った。
でも今はそういう時代ではなくなったので...と、
大垣さんの語る金融のドラスティックな歴史と展望に一同興味津。
「仕方なしにスマホ決済に移行する時代がもうじき来るような気がします」
便利になる話ではなく、流れとしてそうならざるを得ない話、
という大垣さんの説得力ある話をお楽しみに。

★オトナの一曲
「マネー・マネー・マネー / ABBA」
そろそろ久々の新曲が発表されそうなABBA、
1976年のヒットナンバー。

★おとなライフ・アカデミー
今回もリスナーからの質問に答えます。
「フラット35はなぜ低金利で融資できるんですか?」
フラット35はずっと同じ金利なんですが、
銀行だと金利が上がればどんどん上がっていくので、
銀行に比べればお得ですよね...
なぜその金利固定が可能になるのか、
大垣さんの語る興味深いメカニズムにご注目ください。

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[TIME 8:03]



★住み替え情報局 マイホーム活用大作戦
・1997年、東京・狛江に家を建てた現在72歳の男性。
 この地で子育てを終え、定年退職となりました。

・そこで気になるのが青森の両親。いろいろ考えた末、
 青森市への住み替えを決意したが、現在の家をどうするか
 悩んでいたところ、新聞でJTIのことを知る。
 問い合わせると、まだまだ築浅で、
 この先長く賃貸に出せる可能性が高いとわかる...

・賃料はさほど高くないが、長期間貸せばかなりの金額、
 また安定的な収入となることも魅力的で貸し出しを決意。
 これで生活費にゆとりも出たので、青森でマンション購入。
 両親を見ることができ、しかも生活も安定しているので
 とても助かっている...

2019年7月 8日

7月14日 大人のパリ

★オトナ放談
「大垣さん、パリで恋に落ちて
その日のうちに結婚を決意したんでしょう?」と、
残間さんのいきなりの攻撃にタジタジの大垣さん。
「恋とは違うと思うなあ...結婚するんだろうなあ、と思ったんです」
「関西ってパリに近いんです。繊維の街で。
みんなパリに行こうと思うけど、アメリカに行こうとは思わない。
実はうちの親父もフランスの会社の日本総理代理店をやってたんです。
パリには関西のおばちゃんが山ほどいて、
レストランなんか行くと、ちょっとちょっと、ボイさん!
...なんて呼んでたりして、それが凄くイヤだったり...。
カミさんはコンセルヴァトワールに留学してて、
最初にシャンゼリゼでお昼ご飯食べて...」
大垣さんの語るパリ秘話、ぜひお聞きください!

★オトナの一曲
「再会 / 金子由香利」
テーマに合わせて今回はシャンソンをご紹介。
「パリとくればシャンソンですね。金子さんの大きなコンサートを
プロデュースしたことがあって、それが百恵ちゃんの『蒼い時』に
つながっていくんです」

★おとなライフ・アカデミー
リスナーからの質問に答えます。
円からドルに交換するときの手数料、TTBとかTTSとかってどういう意味?
「銀行は外貨を売る時1円高く売って、買う時は1円安く買う。
これは70年代から変わってないんですけど、大変な暴利(笑)。
当時外貨調達が厳しかったのでこういうルールができたんです。
でもその後、状況はすごく改善されたんだけど、
そのルールはいまだに生き残ってるんです。内緒ですけど(笑)」

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[TIME 5:58]



★住み替え情報局 田舎暮らしエクスプレス
雪解けから11月まで、飛騨高山で
珈琲舎 でごいち」という喫茶店を営む
田ノ下寛雄さんをご紹介。
「こんにちはー!」
という第一声からとても楽しそうな田ノ下さん。
「目の前がきれいな川なんです。
趣味の釣りを楽しんでいたんですが、
毎日釣りばっかりしているわけにもいかない。
どうしたら人と触れ合えるかと思って、喫茶店を開くことに...」
商売にはならないと言われたそうですが、
人と触れ合えればいい...と、コーヒーの淹れ方を習ったり、
食器を焼いたりして、準備を進めたそうです。
「雪が1m、2mも積もる場所なんですが、
春になると夫婦で健康診断を受けて、数値は高いんですが(笑)
雪が溶けるのを待って、高山に行くんです」

2019年7月 1日

7月7日 星占いどうですか?

★オトナ放談
「星座を覚えよう」という本があって、
あの丸いグルグル回すやつで一生懸命見てました...と大垣さん。
「でも星座はなんでその形なのかよくわからなくてね...
「ホロスコープとか書いてみたことなかったですか?」
大垣さん、意外に占星術にも詳しいことが判明。
「でも四柱推命の方が当たる感じがしますよね、詳しいから(笑)」
思いつくまま転がる2人の占いトークをお楽しみに!

★オトナの一曲
「少女 / 五輪真弓」
1972年のデビュー曲。

★おとなライフ・アカデミー
「MAのことはよくわかりましたが、
貸借対照表の見方を教えてください」という40歳女性の方からのご質問。
右側はどうやってお金を調達しているか、
左側はどんな財産があるかを示しています。
なぜ「借方」に貸しているお金を書くのか。
昔、そこに貸している相手の名前を書いていたから。
(貸方はその逆ですね)
そのほか流動資産と固定資産の違いなど、懇切丁寧に説明します!

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[TIME 6:18]



★住み替え情報局 マイホーム活用大作戦
・札幌在住の現在63歳の女性。
 1991年に自宅の南側の土地を購入し、
 両親のために小さな家を建て、
 ほどよい距離感を保ちながら暮らしてきました。

・時は流れ、ご両親は高齢者向き住宅に転居。
 空いた家をどうしよう...と悩んでいたところ、
 住宅メーカーの営業からJTIの話を聞く。
 問い合わせたところ、十分貸せそうだとのこと。
 狭いので、たいした賃料にはならないものの、
 売ったところで二束三文、思い切って貸すことに。

・それ以降、継続して入居者も決まり、毎月4万弱ではあるが
 これまで300万以上の収入が。
 納得のいかない金額で手放さないで本当によかった!


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